北海道・旭川から少しづつお届けします。。。
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吉田拓郎『吉田拓郎 LIVE 2012』
カンフル剤投入。

1曲目のロンリー・ストリート・キャフェから2曲目の落陽への流れはノートパソコンの15インチの画面でも鳥肌がたった。
とりあえずは今、これを書きつつDVDも見ているわけですが。。。あ「流星」が始まった。。。ちょっとストップ(ブログの方をね)って感じでゆっくり見れないのが悲しい。
本当はタバコの煙の中、バーボンのロックなんかを指でかき混ぜながら大画面で見たいところだけど、そんなカイショはないので戸一枚向こうで寝ている家族に見つからないようパソコンにヘッドホンを刺してコッソリ見ている。

2003年の肺ガン発見以来、幾度となく休養と復活を繰り返して来た吉田拓郎。
そして昨年の2012年、66歳という年齢でハイクオリティなコンサートを歴史に残した。
66歳なんて自分の親の世代の年齢。
やはり、神様はスゴいワケで。。。
そんな吉田拓郎の歌を無性に聞きたくなり、初めて大手レーベルのDVDを購入。
当然、家族にはナイショ。
本当ならジブリのシリーズを買ってやるのが筋ってものだろうけど、今回は子どもたちよスマン。
とりあえず、66歳に負けてたまるかの気持ちだけでももらえたのでよしとしよう。







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