北海道・旭川から少しづつお届けします。。。
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吉田拓郎『吉田拓郎 LIVE 2012』
カンフル剤投入。

1曲目のロンリー・ストリート・キャフェから2曲目の落陽への流れはノートパソコンの15インチの画面でも鳥肌がたった。
とりあえずは今、これを書きつつDVDも見ているわけですが。。。あ「流星」が始まった。。。ちょっとストップ(ブログの方をね)って感じでゆっくり見れないのが悲しい。
本当はタバコの煙の中、バーボンのロックなんかを指でかき混ぜながら大画面で見たいところだけど、そんなカイショはないので戸一枚向こうで寝ている家族に見つからないようパソコンにヘッドホンを刺してコッソリ見ている。

2003年の肺ガン発見以来、幾度となく休養と復活を繰り返して来た吉田拓郎。
そして昨年の2012年、66歳という年齢でハイクオリティなコンサートを歴史に残した。
66歳なんて自分の親の世代の年齢。
やはり、神様はスゴいワケで。。。
そんな吉田拓郎の歌を無性に聞きたくなり、初めて大手レーベルのDVDを購入。
当然、家族にはナイショ。
本当ならジブリのシリーズを買ってやるのが筋ってものだろうけど、今回は子どもたちよスマン。
とりあえず、66歳に負けてたまるかの気持ちだけでももらえたのでよしとしよう。







北海道歌旅座『大新年会』in 旭川2013
北海道歌旅座の『大新年会』が2013年1月5日、旭川市市民活動交流センターCoCoDe(ココデ)にて開催されました。
ワンドリンク付きのコンサートは、最後は大盛り上がり。
楽しい新年の幕開けとなりました。



K-5 / TAMRON SP AF17-50mm F/2.8 XR Di II(Model A16)



K-5 / TAMRON SP AF17-50mm F/2.8 XR Di II(Model A16)



K-5 / TAMRON SP AF17-50mm F/2.8 XR Di II(Model A16)


告知:『Love in City ASAHIKAWA 特別企画・鈴木トオル Christmas Live 2012 in 旭川 雪の美術館』
必見ライブの告知です。

20121124日(土)、旭川市の
北海道伝統美術工芸村「雪の美術館」にて、この時期の恒例となった『Love in City ASAHIKAWA 特別企画鈴木トオル Christmas Live 2012 in 旭川 雪の美術館』が行われます。



D40x / AF-S DX NIKKOR 18-55mm F3.5-5.6G VR


鈴木トオルといえば、そう「シャイニン・オン・君が哀しい」のLOOKのボーカル。
私も2010年の雪の美術館でのライブを見せていただきましたが、「シャイニオーンンン。。。。」あのボーカルはハンパじゃなかったです。
鈴木トオルさんは以外と旭川には頻繁に演奏しにきていますが、雪の美術館でのライブは別格。
あのシャイニンオンのボーカルは雪の美術館の音楽堂のあの素晴らしい空間でこそ、その真価を発揮するように思えます。
と、ここまで言っておきながら、私は所用で行けないのですが(汗)。



D40x / AF-S DX NIKKOR 18-55mm F3.5-5.6G VR

写真は会場となる
北海道伝統美術工芸村「雪の美術館」の音楽堂の様子。
いかがですか?いいでしょう?
この素晴らしい施設で最高のクリスマスライブを堪能してみては。。。
(あ、雪の美術館だけに寒いと思うので防寒対策忘れずに!です)


『Love in City ASAHIKAWA 特別企画鈴木トオル Christmas Live 2012 in 旭川 雪の美術館』

■出演 鈴木トオル(Vo)、エンゾ山田秀俊(pf)、江口正祥(g)
場所 北海道伝統美術工芸村-雪の美術館・音楽堂(旭川市南が丘3丁目)
開場 16:00 (館内をご覧になったり、地元の洋菓子店イリエさんのお菓子や珈琲等でお楽しみ下さい)
開演 18:00〜
チケット料金 S指定席5,000円 A自由席4,500円 A自由席ペア券7,800円
お問い合わせ 090-6268-1823(旭川シュガー事務局)


Jollyama Daysでの鈴木トオル関連エントリはコチラ
http://jollyamadays.jugem.jp/?eid=529

ギターだらけの伝説だらけで飲んだらけ 「完熟トリオ」シークレットライブ 
果たして。
果たして、こんなことがあっていいのだろうか。

センチメンタル・シティ・ロマンスの中野督夫。
エイプリルフールの小坂忠。
はっぴいえんどの鈴木茂。

伝説の三人のスーパーユニット、「完熟トリオ」。
とあるライブにて、超至近距離にて楽しまさせていただきました。



K-5 / TAMRON SP AF17-50mm F/2.8 XR Di II(Model A16)
左から茂さん、忠さん、サポートパーカッション永原元さん、そして督夫さん。伝説だらけのショット。信じられない光景になんだか胸がずっとドキドキしていました。


K-5 / TAMRON SP AF17-50mm F/2.8 XR Di II(Model A16)
プレイは当然ながら、人を引きつけるのはやはりMC。督夫さんのユーモアたっぷりのMCで会場がなごむ。そして3人の掛け合いは最高に面白い。


K-5 / TAMRON SP AF17-50mm F/2.8 XR Di II(Model A16)
はっぴいえんどのレコードそのままのギター。頭の中が茂さんの音色でうずまいている。なんだろう、この不思議な感覚は。


K-5 / TAMRON SP AF17-50mm F/2.8 XR Di II(Model A16)
いやー、このボーカルが聞きたかったんだよ〜! 名曲「機関車」をつくった当時のエピソードなども聞かせていただいた。なので、なおさら歌が染みるンだ。

そして、完熟トリオのバックには多数のギターが!
何本かのギターは誰かさんがツバを付けていったとかなんとかかんとか。。。
それにしても、素晴らしいライブをありがとうございました。

中古からビンテージまで、ギターのお求めは
ギターショップGSへ。

北海道 旭川市 川端町五条9丁目1−58
定休日:水曜日・第4木曜日
営業時間:12:00-22:00


Let's Swing, Let's Boogie!
ボーカル&ギター Mooney
ハープ 立谷富美男

少しブルージーでスウィングな夜。



K-5 / TAMRON SP AF17-50mm F/2.8 XR Di II(Model A16)